読書メモ 231203

 『疎外と叛逆 ガルシア・マルケスとパルガス・ジョサの対話』、Gabriel Garcia Marquez、Mario Vargas Llosa、寺尾隆吉(訳)、2014年3月、水声社。

  • マルケス、優れた文学は既成を破壊し、新たな社会を打ち立てようとする。
  • マルケス、政治責任、「誠実に書く、いや、自分の信条に適うことを書くべき」。
  • 対象となるものについて、徹底的に調べて、自分の心で書いて行く。

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