『隷属なき道 AIとの競争に勝つ ベーシンクインカムと一日三時間労働』、Rutger Bregman、野中香方子(訳)、2021年3月、文藝春秋。
・それは、手段より目的を重んじ、何かを選択する際には、有用性ではなく良いか悪いかで選ぶ。
・GDPは、今とは違う時代に、異なる問題を扱うために考案されたものなのだから、現代の経済状況を捉えられない。
・北欧の福祉国家は生産性の向上の難しい領域に助成金を出す。
・世界は、人間以外に対しては広く開かれている。
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